<<ジャズピアノ・スタートガイド>>     

 

ジャズピアノの演奏法を、ざっくり解説して、YouTubeにアップしました。

↓をクリックして、映像をご覧下さい。

「ジャズピアノ演奏法」

 

★ジャズピアノを学んで何をしたい?

何をしたい?

楽譜や教則本

教室・コース

英語習得に例えると

ソロピアノ(自分で考えるより決まっていた方がいい)

A:クラシック同様、二段譜にアレンジされた譜面

ポピュラーピアノ教室 (私のレッスン内容とは違うのですが、20回以内限定でよろしければ、レッスンします)

文学鑑賞

ソロピアノ(色々考えて、自分流に弾きたい)

B:コードを覚えて、コード譜を使おう。コード奏法の入門書、ポピュラーピアノ入門。ジャズピアノのソロピアノ入門

ポピュラーピアノ教室で、「コードで弾きたい」と言うか、当教室など、ジャズピアノ教室で「ソロピアノを弾きたい」と言う。

英語で日記

作曲・編曲に生かしたい

上記A、B、とC:理論書を簡単なものから

用途に合わせてくれる先生を見つける。(私も相談に応じます)

詩や小説を書く

弾き語り、歌の伴奏

弾き語り、伴奏の本はあまりない。

他の楽器の伴奏譜も見てみよう。

用途に合わせてくれる先生を見つける。(私も相談に応じます)

和訳、通訳

ポップスに取り入れたい

A~Dと下記Eのうちブルースや枯葉は応用しやすい。教則本「なんちゃってジャズピアノ」も面白い。

用途に合わせてくれる先生を見つける。(私も相談に応じます)

日本語の歌詞に英語を入れる

バンドを組む。ジャムセッションに参加

E:ジャズピアノの入門書で、バンド用のもの(これが主流なので、バンド用とは書いていない)カラオケCD付きが便利。 上記C(理論書)も

ジャズピアノ教室での一般的なレッスン。(私は通常はソロピアノから教えますが、必要があれば、始めからバンド用のレッスンもします)

英会話、

討論

                                    

 

ジャズピアノ習得の道しるべ 

 

譜面 メロディ

コード・伴奏

リズム・ノリ

人前で弾く/セッション

レッスン前に

譜面を読める

コード(C=ドミソ)を使うとご承知下さい。

四分音符、八分音符()等、拍が分かる

 

         

   アレンジコース から     アドリブ コースへ

                                                                                         

譜面を書ける

読める、弾ける

リズムに乗って弾く

先生に合わせてもらう

様々な表情をつける

伴奏パターンを覚え、使い分ける

スウィングして弾く

メトロノーム、リズムマシン等で練習発表会

メロディを変える譜面から離れる

コード進行やテンションを覚える

ボサノバ、バラード、倍テン

各パート・楽器の役割を知る(グループレッスン)

CDを聴き取って書く

CDを聴いてコードが分かる

CDを聴いてリズムが分かる

CDを聴いて各楽器が何をしているか分かる

自分でメロディを作る

コードを変えたり作ったり(リハーモナイズ)

イントネーションを自在に

初心者向けのセッション、知り合いのライブに参加

ストーリー性のあるアドリブ

その場その場に合わせ臨機応変に

様々なリズムを使いこなす

バンド、ライブ

 

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